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旅のぺージ……アンダーラインがあるところはクリックすると関連するサイトへ飛びます。(リンクしてます)

……このぺージのテーマ、旅に関する掲示板です。
           いろんなお話、いたしましょ

…(リンクしてます。旅行館、美術館があります)

(リンクしてます。中国・中央アジアなどの写真がいっぱい)

シルクロードの町……(リンクしています。シルクロードの町の出身者で現在日本在住のmariさんのぺージです。)

私は旅が好きです。
人と比べて、実際の旅行に出かけてはいないかもしれないけれど、そうなんだと思っています。
そんな私の旅に寄せる思いを集めたぺージです。

修学旅行や社内旅行で行ったところは旅とは思えない。
でも、そういった半義務的な旅行じゃなくても、日帰りでも、「旅だったな」と思える時と、泊まりでも、あんまり旅だと思えない時とがあります。。。

このぺージには結構思い入れが強くて、ずっと構想だけで、なかなかぺージにできませんでした。
今後とも、模索していきますので、アイデア等ございましたらよろしくお願いいたします。

旅の記録
初めての一人旅 19歳の時、大阪の下宿から金沢へ、初めての一人旅。当時は学生で、下宿して一人暮らしでしたが、それでも一人で行く旅というのは、全然別のものでした。
金沢は、好きだった漫画家さんの故郷だったので興味があったのです。

・12月下旬、雨が降っていました。
・兼六園を半日かけて散策しました。雪つりが美しかったです。
・初めてユースホステルの会員証を使って泊まりました。
・シーズン外れのユースホステルは人が少なく、留学生の女性と相部屋でした。。
・忍者寺や浅野川沿いの散策や、水飴屋さん、金箔工芸。。。
・武家屋敷の家並みの落ち着いた様子に圧倒されました。この時のよい印象が、後にお茶を習いたいと思うようになる引き金だったかも。。
・帰りには永平寺へ。今は廃止になった電車で行きました。
・永平寺は、漫画「エースをねらえ!」で名前を知って、興味を持っていました。

初めての海外旅行 20歳になるのを待ってパスポートを取って初めての海外の旅

・ちょっと特殊なツアー(下記「民博」関連)で、中国は内蒙古自治区を訪ねる旅でした。
・ゲルに泊めてもらい、満点の星空、くっきりとした天の川などを見ました。
秋の信州 二度めの一人旅は信州を回る旅でした。大阪発の夜行列車に乗って、朝、起きたら信州の駅。
寒くて、ホームではもう湯煎で温めた缶コーヒーを売っていました。

・安曇野で、駅を出て、道祖神をめぐっていると、家々の軒先からは朝御飯のお味噌汁の匂いがして、道端には赤まんまが盛りでした。
・季節外れの軽井沢。人気のない別荘地を散策しているとリスがチョコチョコ。。
・野上弥生子さんのエッセイにひかれて、北軽井沢へも足を延ばしてみました。なんにもなかったけど、何にもなさに納得しました。
・帰りは富山へ回ってから湖西線を大阪まで大回りして戻りました。1日中、電車(汽車)に乗っているのは、なかなか体力が必要だと思いました。木曽路の空の狭さに、押しつぶされそうになりました。このころ、私は、ひたすら「広い」ところを求めていたのでした。

春の東北 女友達と二人で春浅い北東北を回りました。大阪発の夜行寝台で、まずは日本海側から太平洋側へと周りました。

・朝起きたら、雪景色。圧倒されました。
・弘前や青森は、ちょっと路地へ入るとラッセルしないと歩けない。いや、歩けない。。
・弘前では、岩木山が目の前に大きく広がっていました。
・まだ青函トンネルの工事中だった竜飛崎へ。人気がなくて、コワイ。。(テレビ「Gメ○75」の影響で人のいない天気の悪い北の海辺って、殺人事件のイメージが。。あれ以来、事件モノのTV番組は見てない。。。)
・白鳥の飛来地(浅所)へ寄ってから、八戸(蕪島のウミネコ)。ここで瀬戸内沿岸で生まれ育った私は、生まれて初めて太平洋を見ました。
・宿泊していたYHのリビングのダルマストーブの脇に、夜になると山からやってきた狐。おとぎ話みたい?
遠野!時間がなくて回りきれなかったのが心残り。曲屋、河童淵、おしらさま。。
・東京に近づいてくるにつれて、畑などの土が黒くなってきました。西日本出身で、あんなにも黒い土を見慣れていなかったので、興味深く車窓から風景の移り変わりを見ていました。そして、だんだんとふえてくる、見慣れたパン屋さんの看板、見慣れたスーパーチェーンの看板。。
・この時、帰りに東京へ寄りました。生まれて2度目。東京へ進学していた幼なじみの下宿へ泊めてもらったら、旅の疲れか、ここで39度の発熱。でも1日で下がって翌日には東京見物を……したはずなんだけど、記憶がない。。

春の四国 一人で四国をざっと一周しました。でも、お遍路さんではありません。まだ1本も連絡橋がない時代。フェリーで船酔いしました。。。

・高松に上陸して愛媛、足摺岬から高知へ、金比羅山から再び高松へという方向で回りました。
・栗林公園は、この時の私にはおもしろかったです。今行くと、どう感じるかな?
・愛媛県の大洲市内子町。ぶらぶら散策するのに適当な大きさで、昔の建物を生かしたカフェなどあって。。
・愛媛県宇和島市。こんなに遠かったなんて。。。郷土資料館の館長さんにお話を伺いました。一人旅していると、こういうふうに、ちょっと手があいている時に、いろいろお話を伺うことができます。
足摺岬。椿の花が満開。椿のトンネル状態の中を散策。ここのユース(お寺)で泊まり客は2人のみ。この、もう1人の人は初日の高松のYHでも一緒だった人。
・高知市では、YHで知り合った人と一緒に安芸市まで足を延ばしてみました。桂浜も行きました。高知市となると、やはりどうしても、いつもいつも考えるのは「竜馬」さん。司馬さんに傾倒していた私の青春時代。
伊野(「紙の博物館」)まで行って、紙漉き体験もしました。ここでも路地をフラフラ散策していると、近所のお嬢ちゃんに間違われて、おばあちゃんに声を掛けられたりして。。

二度めの海外旅行 まだソ連時代。ソ連をざっと1周するツアー。ハバロフスクからタシュケント(サマルカンド観光)、トビリシ(グルジア共和国)、キエフ、レニングラード(現・サンクトペテルブルグ)、モスクワ。

・黄色い黄葉が美しかったロシア共和国(当時)。
サマルカンドは「シルクロード(N○Kのシリーズ)」で憧れていました。
・トビリシは旅情たっぷり。しかし、食べるものが塩辛すぎてツライ。一人で美術館(素朴画で有名なニコ・ピロスマニシビリの絵を直に見れてうれしかった。彼の生涯を描いた映像詩といえる映画「ピロスマニ」も素晴らしいです。)を散策していたら、撮影に来ていた現地のテレビクルーに男の子と間違えられる。ショートカットでGパン姿だったせい?
・キエフは「おいしい」まちでした。(そのほかのところの食事が……)
・レニングラード、モスクワはでっかすぎる。おいそれと自由行動が取れない。隣の建物がね、遠いのよ。一つ一つの建物、一つ一つの道路がでっかくて。。。

晩秋の東北〜北海道一人旅 日本海側をぼちぼち北上して青函連絡船で北海道へ。主にオホーツク海沿岸をめぐって、また日本海側から広島まで帰りました。

・秋の日本海側。お天気が悪く、悲しい気分が心に染みました。どうも私は海辺の風景は苦手らしい。
・秋田で、以前の旅で知り合った友達と落ち合って、その人と角館から田沢湖まで一緒に。そこで分かれて、私は十和田湖へ。奥入瀬は車窓からのみ。ぜひハイキングしてみたかった。。
・この時は、ひたすらオホーツクを目指す気持ちになっていたので、北海道へ渡ると、とにかくわき目も振らずサロマ湖へ。泊まったYHの名物「8時間サイクリングコース」踏破。(サロマ湖の長いほうの砂嘴の先端までサイクリング&ハイキングで、往復正味8時間 ! 若かった ! )
・旭川からサロマ方面への2両仕立ての汽車の車内、どんどん人が少なくなって、とうとう乗客が私1人になった時、車掌さんが車掌室(ストーブで暖かかった)に入れてくださいました。そのまま話をしつつ、サロマ湖まで。
・浜頓別でもYHに泊まりましたが、最寄り駅からバスに乗ると、バスの運転手さんがルートを外れて建物の前まで行ってくださいました。(こんなことを言ってはいけないのかな?)少なかった乗客の皆さんもニコニコ顔で、とってもありがたかったです♪
.・網走の北方少数民族資料館(ジャッカ・ドフニ)、浜頓別あたりでのサイクリング(この時の夕食で生涯で一番の大食をしました。YHのペアレントさんに笑われた……)、花のない時期の浜小清水原生花園で見た午後3時の夕焼け、宗谷岬、3日間ともくっきり見えた摩周湖と摩周岳ハイキング(YH発着で企画されているイベント)。体力勝負 !
・旭川の駅で乗り換えを待って夜明かし。翌日移動したら稚内はその冬2度めの雪景色だったそう。
阿寒湖の、人工物が注意深く排除されている風景。子供の時読んだ本でイメージしていた「北海道」の風景そのもので……。
・クタクタに疲れ切って札幌(ススキノのロシア居酒屋へいきました。店主さんが知り合いの知り合い……って、ほとんど全くの他人?)。久しぶりの都会で、どろどろの自分の格好が恥ずかしかった。。
・小樽三角市場、函館のハリストス正教会とロシア料理店(とってもおいしかったので、オススメします)。。

北九州ちょこっと旅 北九州育ちの祖母と一緒に。祖母と一緒にどこかに行ったのは最初で最後になりました。

太宰府天満宮久留米の石橋美術館柳川の川くだり、英彦山の宿坊での夜明けの美しさ。

新婚旅行! 旅行先を決めるのに、ものすごくものすごく困りました。結局、最低催行人数2人からという旅行社の自主旅行形式のツアーで2人だけで。それまで、ほぼ、どこへ行くにも1人旅だった私は、2人で移動することのありがたさ(荷物を全部持ってトイレに行かなくてもいいの!)に感動。

・アテネを拠点に、毎日、「はとバスツアー(形式の1日バスツアー)」を申し込んで。3月だというのに、パルテノン神殿では氷雨。夕日で有名なスニオン岬も、寒すぎて夕日まで我慢できずに帰ってきてしまいました。
・ミケーネ、コリントス、デルフィ。ガイドさんは毎日変わるけど、だれもが「きょう、英語で説明してほしい人、手を挙げて、ドイツ語希望は?フランス語希望は?(同じ説明をそれだけの回数繰り返す。これだけできないとガイドになれないらしい)」。説明が一体どれだけわかっているのか、我ながら心もとなし。
・町の規模は小さいし、治安はいいし。食事は毎晩、適当に居酒屋さんやら気軽なレストランへ。さしておいしくもないけど、別にまずくもなし……と言うと、「山羊チーズがまずくない人には,何でもうまいだろう?」とは、帰国後の友人の弁。(比較的)何でもおいしく食べられる自分に感謝。
・朝、ホテル(アメリカ資本)でCNNニュース。つい、癖で字幕を目が探すけれど、ついてる字幕はギリシア語。当たり前 !

熱海 MOA美術館に光琳の「紅白梅図屏風」が出る時を見計らって。ついでに梅林も。梅林は、期待が大きすぎてがっかり。
高山日帰り旅行 名古屋に住んでいた時に、朝の4時ぐらいから出かけて日帰り。

・朝市に間に合い、国分寺のオオイチョウ、屋台会館、一刀彫、春慶塗、本場の五平餅(味噌は使わず、エゴマを潰してつくったタレ)のおいしいこと。

木曽三川公園 名古屋に住んでいた時に。名古屋からだと、ちょっとしたお出かけの距離。
でも、不思議な風景。印象強烈。
根尾の薄墨桜 名古屋から日帰り。遠い。この日は雨模様で寒かった。でも圧巻の桜。
白川郷荻町 名古屋発着。合掌造りの里。民俗村で機織り体験。白山スーパー林道(峠のあららとこちらで、雨の中とカラリと晴れた天気)を通って永平寺を経て琵琶湖東岸から関が原を経て帰宅。
伊勢・和歌山 伊勢神宮、熊野、瀞峡那智の滝。那智の滝は印象強烈。
ローマ・アテネ 友人夫婦が行く予定が、急遽、ダンナさんのほうが行けなくなったので私が代理で。私の夫よ、ゴメン!

・ローマは、気楽に観光して回るにはでっかすぎる。バチカン(システィナ礼拝堂の音声ガイドのテープレコーダーが重くて、重くて……)コロッセオ、フォロ・ロマーノ、骸骨寺。ソルド(バーゲン)期間中なれど買い物はしない。アッピア街道沿いのカタコンベ。そうそう、一応、スペイン階段も、トレビの泉も、真実の口もいきました。町の人がよく行く感じのパーラーのフルーツジュースが大変おいしかった。
・1月だったけれど、まだクリスマスの飾りがあちこちに残っていてきれいでした。
・アテネは新婚旅行の時と比べて、物価が随分上がっていて、感慨深かった。

南部梅林 和歌山県南部川村。食用の梅なので白梅ばかりで単調だが規模はすごい。村営の露天風呂のある宿に宿泊。夜、入浴中にほのかに梅の香が漂う風雅さ。。
長浜日帰り (奈良に住んでから)奈良発着。(3月初旬)。距離的には近いのに、雪をかぶった伊吹山が見え、はるか遠くまで旅しているような気に。

黒壁スクエアと国民宿舎の日帰り温泉(太閤の湯)。盆梅展。

秋の小淵沢 白州(サントリー)小さな美術館巡り、パラグライダー体験教室。
初秋の宇治 万福寺の普茶料理平等院
秋の清里 小さな美術館めぐり清里(萌木の村など)、高見岩ハイキング。紅葉がきれいだった。
初秋の奈良・南紀/中秋の東大寺 奈良市写真美術館高畑かいわいならまちかいわい谷瀬の吊り橋瀞峡奈良公園と東大寺かいわい
琵琶湖岸のキャンプ・坂本 久しぶりの夫婦でのキャンプ(琵琶湖岸、砂浜でのキャンプは気持ちいい)。帰りにハイキングのつもりが天候が悪く、坂本の日吉大社の観光(どうみても参拝ではなかった)へ。
晩秋の諏訪・蓼科 小さな美術館めぐり(諏訪湖近辺)ピラタスロープウェイ白駒池再訪。標高が高くなった地点の雪景色が美しかった。
初夏の利尻・礼文 高山植物が海抜0メートルから咲いている花の島、礼文。いつか、利尻岳も登ってみたいけど、利尻島はこの時はざっと観光しただけ。旅行会社主催のツアー旅行でしたが、礼文島ではネイチャーガイドさん付き(つまり解説付き)でのハイキングで、お天気もよく、大満足。利尻島のオタトマリ沼からは、北海道銘菓のパッケージイラストに使用されたのと同じ角度の利尻岳がくっきり見えました。
モルディブ 夫と結婚12年目の2ndハネムーンで行ってきました。雨期だったけど、ほとんど雨は降らなくて、セーリングとウインドサーフィンなどが楽しかった♪今度は乾期に行ってみたいー。
ウェールズ コーラスのコンクールでランゴレン(ウェールズ語読みではスランゴスレン)へ行ってきました。雨が多くて寒かった。。初めてイギリスへ行って、マンチェスター空港発着だったので、ロンドンも知らず、観光もなしという不思議な体験をしてしまいました?

 

旅とはいわねど……(好きなテーマパーク・美術館など)
野外民族博物館リトルワールド 愛知県犬山市。世界中から移築した本物の民家。博物館も付いています。見たり、食べたり、民族衣装を装えたり、1日では、私には回りきれません。近くには明治村もあります。
伊勢志摩スペイン村 今はどうだかわからないけど、前に行った時には1日中、ジプシーキングスの歌が大音量でパークじゅうを流れていた。幾ら好きなグループでも、あれはちょっとやりすぎ……。
国立民族学博物館 大阪万博公園内。リトルワールドが好きな人なら、ここはパラダイスのはず。
ひろしま美術館 広島市の中心部にある。
ふくやま美術館博物館 広島県東部の福山駅すぐ。隣り合っています。ふくやま美術館は近代のものが多い。広島県立歴史博物館(俗称 福山博物館)では福山市内の有名な中世の遺跡、草戸千軒の出土品を中心に展示。
平山郁夫美術館 しまなみ街道の途中、生口島(広島県豊田郡瀬戸田町)にある。下図が中心だが、あたりの風景とともに、ほっとできる空間。
奈良国立博物館 毎年秋の正倉院展は恒例。奈良公園内。奈良公園の飛火野あたり、私の好きなスペース。
ジュンク堂難波店 現在、私の御用達の本屋さん。店内、ゆったりしたつくりで本がさがしやすい。本屋さんこそ、私にとって子供の時からの最大のアミューズメントパーク。。しかし、ここに行くと時間(とお金)を大量に使ってしまう恐れがあるのに、トイレが少ないのがツライ。店内に椅子もあり、コーヒーショップも。

 

いつかは行きたい旅の場所(見果てぬ夢)
スペイン 特にアルハンブラ。
フランス 辻 邦雄さんが好きだったので。つまりパリってことになるかな?
南の島 ロビンソン・クルーソーなどを読んだ時からの関心。フィジーも、バリも、タヒチも関心ありあり。
スコットランド はて?なんででしょ?特に「アイバンホー」が好きとか、そういうわけでもないんですが。。。
弘前・角館・高遠 桜のころに行ってみたいですね。。
ギリシャ・イタリア ゆっくり滞在したいですね。行ってみたいところ、たくさんありすぎ。
オーロラの見えるところ カナダでもアラスカでも北欧でも。北欧は、夏にも行ってみたいですが。
デス・バレー 昔から、あんまりアメリカに行ってみたいと思ったことってないんですよね。でも、グランドキャニオンとか、ここは行ってみたいな。
トルコ・エジプト 子供の時、エジプト狂いだったことがあります。今はそんなことないですが、やはり四大文明の中では、展示会があると、一番見に行きたいのはエジプト展。でも、同じく興味を持っていた「インカ帝国」関連のボリビアやペルーは、今はあまり行きたくナイ(コワイ)。あ、エジプトも、コワイのはコワそうですけど。。。
ハンガリー 東欧・中欧って、情報量、少ないですよね。少ないから、余計に行きたいのか?
しまなみ街道 故郷の近くですが、ここを歩き&自転車で渡りたいです。お天気がよい日でなきゃね?

 

印象に残っている「旅へのいざない」
小学校の時の教科書
(我ながら、あきれますが、すごく印象に残っているのです)
・紀行文を読んで「北海道の湖」へ行きたいと思った。(阿寒湖ではなかった。どこだっただろう?)
・アムンゼンの伝記を読んで「北欧」へ行きたいと思った。故郷の風景描写が美しかった。
・山村暮鳥の詩を読んで、広い野原を見たいと思った。
子供の時に読んだ本(漫画)から ・「ロビンソン・クルーソー」、「無人島の3少年」を読んで「南の島」に憧れた。(「パンの木」なんていう言葉にゾクゾクしていた)
・竹宮恵子(漫画家)の「アンダルシア恋歌」より、アンダルシアに興味が。
好きな歌から ・「Gypsy kings」の曲が好きなので、やはりスペインへ興味あり。

おまけ……北海道に関する情報をまとめたぺージはこちら



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